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		<title>藤沢の風俗リポート　湘南ナンパ族</title>
		<link>http://shonan-nanpazoku.com/</link>
		<description>藤沢を中心としたアダルト情報サイト！ガチで風俗に潜入してリポートを配信！素人とセックスできる最新情報などを提供中。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sat, 6 Jan 2024 17:22:17 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 6 Jan 2024 17:22:17 +0900</lastBuildDate>
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			<title>藤沢のメンエス（洗体エステ）でセックスできる女</title>
			<link>http://shonan-nanpazoku.com/sentai-esute.html</link>
			<description><![CDATA[
今回は藤沢駅近くの「メンエス（洗体エステ）」を利用してみました。「洗体エステ」って聞きなれない方も多いと思います。じつはぼくも今回利用するまで、その施術内容をよく知りませんでした。実際に体験してみると、施術自体にそれほど目新しいもんはありませんでした。通常の「性感エステ」に「洗体」、つまりシャワールームでの「いちゃいちゃプレイが加わった」という感じでしょうか。女の子は基本的にオールヌードにはなりません。今回のセラピストは藤沢らしくランジェリー姿で施術をしてくれました。で、セラピストのスペックはというと、「顔は８０点だけど身体は５０点」といったところでしょうか。年齢は自称２２才。顔はどことなくＮＨＫの朝ドラ「まれ」のヒロインに似ていて、たいへんグッドです。でも、身体の方はずんどうでした(笑)スマホのマナーカメラで隠し撮りをして洋服を脱ぎます。「すごーい♪　細マッチョなんですね♪　カッコいい♪」服を脱いだぼくの身体をみて、セラピストがいいました。「一応これでも２０年以上、サーフィンやってるからね」「へえ。サーファーなんですか？　ぜんぜんみえなーい」「ハゲだからね」ぼく的にはただありのままの事実をいっただけなんですが、これが思いのほかセラピストに受けました。藤沢って湘南という土地柄もあって、サーファーの数は多いです。でも、このセラピストは事情があって（って、どうせろくでもない事情なんでしょうが）半年前に群馬県から藤沢に越してきたばっかりだったんです。そんなわけでまだ「サーファーに対する免疫」ができていなかったんだと思います。彼女はニコニコしながらサーファーへの憧れを語りだしました。そうしたらぼくのチンコが俄然調子に乗り始めてしまいました（笑）この手の性感エステの場合、客は「受け身」に徹するのがルールです。つまり、ぼくは「責め手」にはなれないんです。ぼくの方からボディタッチしたり、クンニしたりすることはご法度です。でも、まあ、そんなルールなど女の子が拒まなければこっちの知ったこっちゃありません（笑）それにこの女の子の場合、「サーファー好き」に加えて「かなりのおまんこ好き」という側面もあったように思います。オイルマッサージを受けている間、軽くおまんこを撫でたりしても拒絶しません。それどころか心なしかまんこが濡れてきているような気すらします。「あれ？　なんかビキニが湿ってきちゃってるんじゃないの？」「きっとオイルが染みたんじゃないですかー♪　気のせいですよー♪」「そうかなあ。ちょっと確かめていい？」「だめですよ♪　タッチは禁止になってますから♪」「じゃあ、見るだけならいいでしょ？」「うーん♪　しかたないなあ♪」しつこいようですが、このセラピストは「サーファー好き」で「おまんこ好き」で、それに加え「わりとバカ」だったんじゃないかと思います（笑）ぼくは彼女をＭ字開脚させると股間を覗きこんで、パンツの股布をずらしました。「うわー！　こりゃあすげーな！　やっぱりオイルじゃないじゃん！　おまんこ、めっちゃ濡れてんじゃん！」「いやだー。濡れてないですってー♪（赤面）」「でも、クリトリスがめっちゃ勃起してるよ。皮を押し上げて飛びだしてるじゃん。君、もしかしてめちゃくちゃ興奮してんじゃないの？」「してませんってばー！（真っ赤）」こうなったらもうこっちのもんですよね（笑）ぼくはまず指でそうっと勃起したクリの先を撫で回しました。「あ、うううう……！」彼女は必死に喘ぎ声を堪えていましたが、まんこからトロトロトロトロと大量の愛液が漏れ出しています。いよいよビキニを脱がしやろうと手をかけても、彼女はまったく拒みません。それどころか軽くお尻を持ち上げ、脱がしやすくしてくれました。ぼくはというとこのころには、すっかり鬼畜心に火がついてしまい、彼女を意地悪く焦らし始めました。亀頭でクリトリスをコネコネしながら「挿入しそうで挿入しない」という作戦を決行しました。そしたら彼女はもう狂乱状態になって、悶えまくりました。「あ、あああ！　焦らさないで！　入れてえ！　早く、入れてええ！」「なにが欲しいの？」「あそこを……！」「あそこじゃわからないよ。ちゃんと言葉でいって」「ちんちん……チンコ入れてえ！」「どこに？」「……まんこに！　わたしのおまんこにチンコを入れてえええ！　おまんこ、ぐちょぐちょにしてえ！」スタイルがいまいちだった彼女でしたが、まんこの中は素晴らしい弾力を備えた名器でした（笑）すっかりたがが外れてしまった彼女は、我を忘れて、「あ、ああああ！　おまんこ気持ちいい！　もっと突いてえ！　おまんこグリグリしてええ！」淫語で喘ぎまくりながらいっちゃいました。結局この彼女の場合、チンコが大好きな単なる変態だったのかもしれません（笑）ちなみにセックス中の写メは撮れませんでした…(笑)
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			<pubDate>Sat, 6 Jan 2024 17:22:14 +0900</pubDate>
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			<title>パパ活体験！１万でヤレた女のクオリティをどうぞ</title>
			<link>http://shonan-nanpazoku.com/papalatsu.html</link>
			<description><![CDATA[
さて今回ですが、最近飲み屋でのナンパ街頭ナンパと不発に終わっていたので久々に出会い系で遊んでみようと居酒屋で早い時間から１人酒を飲みながら掲示板にアクセスしてみました。相変わらず援助交際の女と金の掛かる女が多く書き込みをしている掲示板。そんな中で勿論狙いはタダマン女をネットナンパ！ってことで。メル友、飲み友を募集していた女たち３、４人にメールを送ったわけです！しかし無視されたり、ダラメされたりとやっぱり即アポでタダマン狙いは厳しい状況を把握した僕。世の中そんなにおっさんに優しくはないですね～（笑）まぁ～今から風俗行ったりデリヘル呼んだとしても金が掛かる！逆に援交女と比べたら高く付くかも知れないと思った僕は援交女たちと値段交渉をする事に。そんな中で今若い女に流行っているパパ活！パトロン探しの女っすね（笑）このパパ活をしていたパパ活女が「本当は月に１０万欲しいけど、今日は１５０００円というお試し価格で！」って何だかお得に感じてしまうような商売上手な提示をしてきたんです（笑）「じゃあ買ったぁ！」って僕もノリになっちゃいましてアポ取りをしたんです。しかしパパ活なんて言うのは女子大生とか専門学生といった若者が多いというんですが、彼女は２０代中盤…ちょっとそこら辺に違和感を感じながら横浜まで電車で待ち合わせ場所の横浜駅ルミネまで向かったんです。「着いたよぉ～どこいる？どんな格好？」ってメールを送り、場所と特徴を聞いて待ち合わせ場所に近づいてご対面！「うそやろう？」っていう第一声を心の中で呟いてしまう位に２０代中盤ではなく、三十路に見える…ブスでした～（笑）「君か！写真とずいぶん違うね～」とプロフに載せてあった写メと比較してやっぱり金を払う立場として冷静にツッコミを入れて断ろうと思った僕。そりゃ～そうですよね！加工アプリの進化とは言っても詐欺写メにも限度ってものがありますもんね（笑）。多分そんな僕の嫌そうな顔とオーラがにじみ出てたんですかね～。彼女が「だったら1万でいいです！」と言って来たんです！なんか支払いがあるとかでこっちの知ったことではない事を必死に言って来まして…まぁでも１万でセックスデキるなら…せっかく横浜まで電車で来たんだし…それに僕のようなブスでも抱けるおっさんが相手をしてやらないと多分このブスはこの後売れ残るだろうなぁ～と可愛そうになって来ましてね（笑）「じゃあとりあえず少し飲んでメシでも食って行こうか！」と、別に腹ペコって訳では無かったんでしょうが、体育会系の先輩みたいなノリになってしまってですね（笑）。横浜駅近くの海串って所で飯をご馳走してやり、こっそりと無音カメラアプリで隠し撮りしながらラブホのエンゼルって所へチェックインしたんです。まぁ～今回は明らかに僕が彼女にとっての天使ですけどね（笑）相手はパパ活で１万の女！しかもメシまで食わせてやったって事でラブホに入ればすぐにセックスして射精してバイバイで良いですよね♪しかもこの日は夕方から飲んでた事もあって、ホテルに入った時点で既にムラムラとしちゃってましてね♪ブスの彼女も時間が経つにつれて「まぁ～ちょいブスくらいじゃん。」って思えるようになってましたもん（笑）。段取り良くシャワーを浴びに行った脱衣所の彼女をこっそり隠し撮りしながらさらにムラムラと興奮してきた僕♪本当におっさんになって女を選ぶって事が鈍感になっていますわ。あ～見た目は三十路で実年齢は２６歳と言っていた彼女！まぁ～本当の歳はどうか解りませんが。苦労していると思いきや実家生活でフリーター！支払いって言うのも携帯代が払えないからっていう少しは落ち着いた方が良いと思うような２６歳のパラサイト娘でした。まぁ～まともで落ち着いている生活しているような女だったら、そう簡単にパパ活をして生活しようなんて思わないでしょうからね。しかも２６歳で（笑）というか、これで月に１０万欲しいって言っていたんだから笑えますよね～。って彼女のことを散々悪く言ってますが、風呂上がりに体を拭いていた彼女を見ながら僕のパンツの中は我慢汁がベタベタで気持ち悪いくらいにギンギンだったんですけどね（笑）自分に甘い性格っていうのは彼女の体のタルミを観ても解りましたけどね～。でも、エッチの方は予想以上に良かったんですよ♪これが救いだったですね～。上手に我慢汁を舐めとってくれたら、舌先で前立腺までゆっくりとキモチ良く嘗め回してくれるフェラチオ！これには思わず「いいよぉ～♪」って彼女を褒めてしまいました♪オマンコの方も濡れ方はまずまずでゴムを着けてのピストンでは濃厚で真っ白なマン汁を僕のチンコに絡めながら喘いでくれてて本当にキモチ良さそうな反応で僕も自信が持たせて貰いました♪スッキリと射精した後は速攻でシャワーを浴びて帰り支度をしてホテルを出た僕！「また会ってくださいね♪」なんて言う彼女に「うん、時間が合ったら連絡するね～」って確実な嘘をついて別れたのでした（笑）まぁ～１万というクオリティってこんなもんですよね。かといって２万の女で超絶美人っていうのも絶対ではないですけどね～。やっぱり交渉次第で値段を安くさせる！これ位の考えで素人女とは商談しないと損するという事ですね。…まぁ、セックスが合格だったんで１万で満足はしちゃった横浜のパパ活女との出会いでした。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 6 Jan 2024 17:22:09 +0900</pubDate>
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			<title>平塚の本サロ調査！本番できるかな</title>
			<link>http://shonan-nanpazoku.com/fuzoku/taiken09.html</link>
			<description><![CDATA[
今回は平塚で本サロがないか調査してきましたので報告します。この日は出会い系で援交女子とアポ取りしました。相手の年齢は21才。確認写メによると、ちょっとＡＫＢのまゆゆに似たロリ顔です。料金はホ別2万5千。ちょっと高いけど、ま、相手がまゆゆならしょうがないか。そう思って平塚駅近くのファミレスで待ち合わせました。そうしたらその相手はまゆゆどころじゃありません！　ジミー大西そっくりの化け物でした！（涙）ぼくはもう怒る気も、おまんこする気も失い、静かにファミレスをあとにしました。かといってこのまま自宅に帰って無修正動画をみながらオナニーするんじゃ哀しすぎます。というわけで気合いを入れ直し、「人魚の館」というピンサロに寄ってしまいました。爆サイで調べると「本番ができる」なんて口コミを見たので、本サロだと思い利用した訳です。※写真は管理人のセフレの写真を替りに貼ってます。「こんばんはー♪　サ○でーす♪」席にやってきたのは小麦色の肌をした、いかにも健康的な女の子でした。瞳がクリッとしたハツラツとした女の子です。「あ、もしかしてサーフィンやってます？」「わかる？」「わかりますよ♪　クビんとこ、ウェット焼けしてるもん♪」「もしかしてサ○ちゃんも？」「わたしはウィンド。今年始めたばっかりですけど♪」「へえ。どのへんの海入ってんの？」ぼくも長年風俗に通ってますが、ピンサロでサーフィン話が盛り上がったのは初めてです。しかも、サ○ちゃんって見れば見るほど小柄でエロくてかわいいです。ぼくのチンコがジミーショックから立ち直り、みるみる勃起してくるのがわかりました（笑）。この日のプレイはちょっとした恋人気分に浸ることができました。サ○ちゃんはものすごくキスが上手な女の子で、唇をレロレロされるだけですっごく気持ちいいです。こんなにオーラルテクニックに長けた子にフェラーリされたらぼくはどうなっちゃうんだろう………。案の定、彼女のフェラーリは極上でした。唇を使って亀頭をモミモミしながら、舌先で尿道をチロチロと撫で上げてきます。しかも、ううううう。いってしまうううう！そのギリギリのポイントをずらすようにして、寸止めしてくるんです（笑）。こんなかわゆい顔をして、彼女はどこでこんなテクを身に付けたんでしょう。寸止めした瞬間に本番しようと思いましたが、「本番はダメよ」と交わされてしまいました…本サロなんて爆サイに書いている奴は出てこい！と発狂しそうになりました(笑)結局フィニッシュの際は、溜めに溜めた精液をドドドドドドピューンと口内発射してしまいました。サ○ちゃんのような女子がセフレになってくれたら、いうことないんですが………。このぼくに新しいセフレができるのはいつになるんでしょう。別れたセフレのまんこが恋しくて仕方がありません。店名人魚の館 平塚店業種平塚のピンサロ料金30：5,980円関連ページ平塚でただまん♪３０代独身女と一夜限りのハメ撮りセックス平塚の夜遊び情報！飲み屋でナンパした熟女
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 13:01:30 +0900</pubDate>
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			<title>ラブポーション（平塚のピンサロで本番できるか？）体験レポート</title>
			<link>http://shonan-nanpazoku.com/fuzoku/taiken14.html</link>
			<description><![CDATA[
平塚のピンサロ　ラブポーション今回は平塚のピンサロ　ラブポーションに行ってきましたので報告します。先日、ぼくが偶然おパンツをみてしまった広瀬すず似のＪＫのことを覚えてますか？ぼくと同じマンションに住んでいるあのＪＫです。昨日の朝のことです。マンションをでて駅に向かってむかっていると、丁度ぼくのまえをそのＪＫが歩いていました。彼女に気づいた瞬間、ぼくの頭にこの間のおパンツの情景がフラッシュバックし、思わず尾行をしてしまいました（笑）。って、まあ、最寄の駅まで付けていっただけなんですけど（笑）。結果的に彼女のおパンツはもうのぞけませんでした（当たり前ですね）。でも、尾行なんかしたせいで、頭の中が彼女の妄想でいっぱいになってしまい、この日の仕事中はチンコが勃ちっぱなしでした（笑）。ラブポーションの譲そこで仕事中に「ＪＫ仕様のピンサロ」を探しまくり、「ラブポーション」というお店をみつけてしまいました♪場所は神奈川県平塚市紅谷町14-8です。ラブポーションのコンパニオン「はじめましてー♪　しず○でーす♪」ぼくの席にやってきたしず○ちゃんは、なんとまだ18才でした！ほんの半年前に高校を卒業したばかりの新人さんです。「本物のＪＫ」といってもいいくらいです！色白でいかにもお嬢さま風の清純な顔立ちで、しかしお乳がＦカップの美巨乳なんです！おじさんはこういうギャップに弱いです！でもギャップはお乳だけではありませんでした。「うふ♪　わたしってね。すごくエッチなことが大好きなんです♪　今日の昼間もエッチなことばっかり考えて4回もオナニーしちゃいました♪　18才って、1番性欲が活発になるんですかね♪」お、おおおおおお！　おじさんはしず○ちゃんの口からそういう言葉をきいただけで、もういっちゃいそうです（笑）。「だったら、どう？　もう濡れちゃってる？」「うふ♪　見てみますか？」しず○ちゃんはお顔も綺麗ですが、おまんこもとっても愛らしい「美まん」でした。ピンク色した小作りの小陰唇が愛液に濡れてツヤツヤと光っています。「すごい濡れてる……！」「いわないでえ♪　もっと濡れてきちゃう♪」「いつもどんなこと想像しながらオナニーしてるの？」「いろいろ♪　複数プレイとか、人まえで挿入されているとことか♪」このあとどんなプレイが展開したか、とてもここには書き切れません。気がつくとぼくはかわいいしず○ちゃんのお口の中に、大量の精液をぶっ放していました（笑）。本番はできませんでしたが、黒服さんによると彼女の出勤日はすぐ予約で埋まっちゃうんですって（笑）彼女に会いたい方は、出勤表のチェックをお忘れなく。ラブポーションの場所はこちらです。店名ラブポーション業種平塚のピンサロ料金30分5,980円～7,980円
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			<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 12:30:03 +0900</pubDate>
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			<title>タダマンできる女って何かあるな！</title>
			<link>http://shonan-nanpazoku.com/sugu-yareru.html</link>
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今回は会った初日にタダマンできた女性を紹介します。相手が「援交女子」の場合を除くと、出会い系で即日アポ取りして、その日のうちにおまんこできるというケースはほぼありません。少なくともぼくの経験ではありません。それが「不倫希望」をしている人妻でも、「セフレ募集」をしているヤリマンでも、女子って「おまんこをさせることに関して」男よりずっと慎重です。まずは1回食事をするなり、お茶するなりして、充分に相手の人となりを吟味しておまんこに至る、というパターンがほとんどです。ところが先日、人生初の「即アポ・即ハメ」を経験することになりました。その彼女と知り合ったのは、ハッピーメールの掲示板です。その彼女はどことなく「神待ち風」の投稿を掲示板にあげていました。「東海道線の車中にいます。いま、横浜をでたので、×時×分ごろ、藤沢に着きます。その時間に食事をできる方がいたら連絡をお待ちしています」で、そのときぼくは、たまたまその彼女と同じ電車に乗っていたわけです。じつはぼく、普段は神待ち女子には一切反応しません。過去には何度か神待ち女子とアポ取りし、おまんこに挑戦したこともあるんです。でも、すべて空振りに終わっていました。それで「神待ち女子」にこりごりしていたんです。でも、今回の場合は過去とは少し事情が違っていました。なにしろ早く決断しないことには電車が藤沢に着いてしまいます。それまでに別の誰かが彼女にレスを返したら、それでぼくはアウトです。それに彼女が本当に「神待ち目的」なのかどうか、それもよくわかりません。こんなとき、みなさんならどうしますか？きっぱりとその投稿をスルーすることができますか？ぼくはできませんでした（笑）。つまり、彼女にレスを返し、トントン拍子にアポ取りが成立してしまいました。思えばこれが悲劇の始まりでした。待ち合わせたのは藤沢駅北口ビッグカメラ前でした。そこに突っ立っていた女子をみて、ぼくはギョッとしてしまいました。一瞬その彼女が「塾帰りの小学生」のようにみえてしまったからです。身長はおそらく140センチ以下だったと思います。いや、低身長はまだいいんです。身体全体があまりに小さすぎます。っていうかガリガリに痩せています。まるで飢餓難民の子供みたいな痩せ方なんです！もちろんこんな女子とおまんこしたいなんてまったく思いませんでした。思わないどころか、ちょっと怖いです。このときぼくは自分の直感にしたがって、素早くバックレるべきだったんです。しかし相手はぼくの一瞬のその隙を衝いてきました。「あ！　Ｎさんですか？　来て下さったんですね。よかったあ♪」ニコニコ笑いながらそういってゴボウみたいに細い腕を、ぼくの腕に絡ませてきます。「ここから1番近くのホテルでいいですか？」ええええ！　いきなりホテルに行くっていうのおおおお！　ちょっと待ってよ！「いや、食事をしたいっていってたよね。おれもまず生ビールでも飲みたいし」「だったらコンビニでお弁当とビールを買ってからホテルに入りましょ？　で、ゆっくりお部屋で食べればいいでしょ？」「………」このような展開でぼくはアポ取りが決まってからわずか1時間後には、彼女と一緒にホテルに入ることになったのです。※せっかくなので写メは撮りましたが(笑)今から考えると、この彼女はおそらく心を病んでいたんだと思います。家庭環境か人間関係になにか重大な問題があって、それでセックス依存症的な病気を発症していたんじゃないでしょうか。とにかくセックスに対して異様なくらい積極的でした。っていうか「一刻も早くまんこにチンコ入れたい！」という気持ちがありありとわかりました。ちなみにぼくは本来、彼女のように低身長のロリっ子が大好きなんです。でも、「ガリガリに痩せた飢餓難民のようなロリっ子」には、ピクリとも欲情を感じません。裸で一緒にいるだけで「痛々しい気持ち」が募るばっかりです。ああ、それなのに。彼女からフェラをされるとやっぱりぼくのチンコはフル勃起してしまいました。彼女はもうそれをまんこに納めたいばっかりで、キスも前戯もなしでぼくのうえにまたがりました。ぼくのチンコは思ったよりすんなりと彼女のまんこに埋まりました。でも、外見と同じように彼女は、まんこの中も骨ばっていました。それで彼女はまるで苦行を積むような表情を浮かべながら、懸命に腰を動かし始めました。感じているのか、いないのか、ときおり「ううう！」と薄気味悪い呻き声を上げてまんことチンコを密着させます。ぼくは一刻も早くいってしまいたかったんですが、彼女のまんこが骨ばっているせいで、なかなかいくことすらできません。（一方彼女のほうはいきまくっていたようです。まったくエロく感じませんでしたが）結局、彼女はだたひたすらまんこでぼくのチンコを捏ね続け、ふいにチンコを抜くとしばらく大の字になって息を鎮めていました。で、それからひと言も口を利かなくなって勝手にシャワーを浴びると、ぼくに一言もなく一人で部屋から出ていきました。いったいおれはなにをしているんだろう………。やり切れないその気持ちは、数日たってもなかなか消えませんでした。みなさん、セックス依存症の女子ってみなさんが思うよりずっと痛々しいですよ。生半可の気持ちでは近づかないほうが賢明だと思います。まあ、とか言いながらしっかりハメ撮りはしてましたが(爆)
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			<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 12:22:41 +0900</pubDate>
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